2012-12-05

チョコレートみたいなキャロブチップ


先日、ヴィーガンのチョコレートについて書いたばかりなのですが(→ヴィーガン用ミルクチョコレート)、隣町の健康食品店へ行ったら、とっても素敵なチョコレートの代用品を見つけました~☆


キャロブ(いなご豆)というマメ科の植物から出来ているそうです。
チョコレートとは微妙に違うのですが、 風味がチョコレートにとても似ています。
でも、チョコレートと違って、なんだか優しい自然な甘みとコクがあって、とっても美味でしたっ!
(→キャロブとは



お豆からできたキャロブチップ



キャロブには、カルシウム、鉄分、食物繊維、ビタミンなどが豊富に含まれているそうです。
しかもお豆から出来ているのでカフェインは含まれていないし、お豆自体がとっても甘いので糖分が控えめで済むそうです!

さっそく、キャロブでお菓子作りにチャレンジしてみたいと思います~。

でも~~、
このキャロブチップ、これだけでもおいしいので、ついついパクパクとつまみ食いしてしまっています~。

ヴィーガンになってみて、いろいろと知らなかった食材に出会えて、なんだかとってもトクした気分ですっ☆


2012-12-04

牛のデイジーちゃん、牛の知能


日本のテレビ番組を見ていたら、「動物の脱走劇」みたいなコーナーで、牛さんが自分で畜舎の門の鍵を開けて脱走しちゃっていた、、、という動画が紹介されていました。


ある日、アイルランドの牧場主のおじさんが、牛さんたちにえさをあげようと畜舎へ向かうと、鍵がかかっていたはずの畜舎から牛たちが外に出てしまっていたそうです。
それが何度も何度も続くので、「きっと牛泥棒の仕業に違いない!」と思った牧場主のおじさんは、セキュリティカメラを設置しました。
すると、、、、、、牛泥棒の仕業ではなく、それは自分の飼っている1頭の牛の仕業だったことが判明しました。
犯人(?)は、デイジーちゃんという名前のメス牛さん。
デイジーちゃんは、器用に自分の舌を使って、2つの鍵を開けて、そのまま外へ脱走。
それに続けとばかりに、ほかの牛たちも脱走~!
 
牛のデイジーちゃん、開錠中


ネットで検索をしてみたら、去年(2011年)の出来事だったようで、アメリカでもニュース報道がされていたようです。
アメリカのニュース(英語です)→ Northern Ireland farmer has escape-artist cow
アイルランドのニュース記事(英文です) → Armagh cow rustles up escape plan

英語になりますが、Youtubeにその時のニュース動画もありました。↓

動画を見ると分かりますが、デイジーちゃんはかんぬきの鍵の仕組みをちゃんと理解して、2つともなんら問題なく開けています。

「Cow opens farm gate using tongue」



牧場主のおじさんも、「牛は愚かな動物だと思っている人は、これを見ればそうでないことを証明するよ。」と言っていますが、まさにこの映像を見れば、牛さんがどれだけ賢くて、学習能力があるか、一目瞭然だと思います。

それでも、 こんなに知能のある牛さんを、食べたり、カバンに使ったり、靴に使ったりしているのが、事実なんですよね・・・・
かなしい現実です。

狂牛病の研究を行っていたイギリスの研究機関の研究によると、牛の知能はチンパンジー並みに高いものだと分かったそうです。

「今まで食べてきた牛が賢いとなると、社会的な影響が大きすぎる」という理由で、調査結果は極秘にされていたそうです。

その研究機関によると、、、

「ハンバーガー」 の単語を聞いた際に、牛の脳の言葉を認識する領域が激しく反応し、その後も実験を重ねた結果、「ステーキ」 「ミンチ」 「ドナドナ」 など相当数の単語を理解しているほか、トラックで運ばれる子牛を見たときには、人間の「切ない」という感情とよく似た血流の動きもみられた、、とのこと。

牧場の牛の数が減ると、前頭葉に血流が集中して「考え込む」状態になることから、数の認識も持っている可能性がある、そうです。


2002年4月の東京新聞に掲載された、、とされる興味深い記事からの抜粋なのですが、ちょっとリンクをこちらに載せてよいものか分からなかったので、興味のある方は、「牛 知能」で検索してみてください。

大きな動物たちだって、いぬねこといったペット同様、人の言葉を理解できるし、物事を長期に渡って覚えることも出来るし、感情も豊かで、涙を流すこともある、、、、
そのことを、もっともっとたくさんの方々に認識してもらいたいです。

牛さんは、いじめた相手の牛に恨みを持つこともあるそうです!



ちなみに、アイルランドの牧場の牛さんたちですが、どういった目的で飼われているかは不明です。
賢いデイジーちゃんのその後が、とても気になります。
元気に暮らしていてくれていると、、、いいのですが・・・・・・


2012-12-03

ヴィーガン用ミルクチョコレートの不思議




ヴィーガンになる前は、ミルクチョコレートが大好物でよく食べていました。
今でも、ときどき、あま~~~くてクリーミーなミルクチョコレートが恋しくなることがありますが、ダークチョコレートで我慢しています・・・・・ ><

牛乳の代わりには、ソイミルクはアーモンドミルク、ライスミルク、はたまたヘンプミルクなるものまでたくさん種類があるのに、なんでソイミルクチョコレートとかって売っていないんでしょう??
気になりましたので、ちょっとネットで検索してみました。


ファームサンクチュアリで会ったジャージ牛さん☆


こちら(→Yahoo掲示板(英語です))によると、乳製品を使わないミルクチョコレートを作るには、難点か問題があるようです。(これは少し古い情報なので、もしかしたら今は違うかもしれません。)


問題1
舌触りや硬さの問題

問題2
アメリカ国内においては、違法らしい。(えぇぇぇ?!?!)
アメリカ農務省(USDA)のチョコレートに対する基準はとても厳しく、アメリカ食品医薬品局(FDA)を通して、高価な安全テストを行いパスしなければならない。

問題3
ヴィーガン用のミルクチョコレートを売るためには、アメリカ農務省(USDA)の許可を取る必要がある。更に、アメリカ農務省(USDA)お抱えの科学者たちが開発した「Nu Trim」という食品添加物を脂肪の代用品として使わなければならない。

これかをパスしても、パッケージの表面にはデカデカと大きく「人工的なチョコレートの代替品。イミテーションチョコレート。」 「注意!この製品には人工的な乳性分が含まれます。」などといった文言をはっきりと表示しなければならない、、、らしいです。


なんだか、、面倒くさそうです。
と言うよりも、、、アメリカ農務省(USDA)は何が何でも、ヴィーガン用のミルクチョコレートを普及させたくないような陰謀にすら思えてきます・・・・

やっぱり、酪農産業の圧力なのでしょうか?



ホルスタイン牛さんにペロっとされました(笑)


でも、いろいろ調べてみると、ヴィーガン用のミルクチョコレートも市場にはあるようでした。
わたしの住む砂漠の田舎町のスーパーでお目にかかることは無いだろうけれど・・・・・・
 
Terra Nostra Organic というカナダにある会社のものが、ネットのリビューによると、かなり美味らしい、、、、です。
パッケージからしておいしそうです。しかもオーガニックですっ!!
フレーバーは、アーモンドと、トリュフチョコ入りというのもあるようです。
食べてみたいなぁぁぁ~~。



あと、お馴染みのTaste The Dream からも乳製品を使っていないチョコレートが発売されているようです。
でも材料を見てみると、 ソイミルクなどのミルク系ではなくて、きな粉(roasted soy flourと書いてあったからきな粉のこと?)が使われているみたい。
ど、、、どんな味なんだろう??
フレーバーはミルク以外に、ダーク、アーモンド、ラズベリー、ライスクリスピーとけっこう種類があります。


結局のところ、、、、、お手製でヴィーガンミルクチョコレートを作ってしまうのが一番手っ取り早いのでしょうか???

チョコレートなんて、学生のころにバレンタインで手作り(←青春ですね~)した以来、自分で作ることは無かったのですが、今度、手作りしてみようかな?



 

アマンダちゃん、予防接種へ行く



アマンダちゃんの予防接種に行ってきました。

白衣の天使(?)看護婦アマンダさん


で、ビックリしたことに、アマンダちゃんの体重が、、、、
ななななななんと、6.4キロ(13.5ポンド)に増量していましたっっ!!!
もしかしたら小型犬よりも、 立派な体格?!?!
そういえば、、、最近、抱っこすると腰にズッシリと重みを感じるなぁぁ、、、とは思っていたけれど・・・・


獣医さんには、特にダイエットしてください、、とは言われなかったので、まだメタボではないのだろうけれど。
でも、ちょっとおやつは控えめにあげるようにしないとなぁぁ、、、
飼い主(召使い?)とても反省中です~ ><


今回の予防接種は、狂犬病の予防接種だけでした。
カリフォルニア州では、ねこの狂犬病予防接種は必須ではないのですが、アマンダちゃんには行っています(念のために)。
州によってははねこも必須なところがあるようですね。

日本だと、狂犬病って国内で発症したという例って聞かないし、あっても海外旅行者が渡航先で犬に噛まれた~とかで発症する例がほとんどのようですよね。
でも、アメリカや欧米諸国といった先進国でも、今でも狂犬病で亡くなる方っているようです。
アメリカでは、2006年8月に、人を噛んだネコから狂犬病ウイルスが検出されたとして、ニューヨーク市保健精神衛生局が注意喚起情報を発した、、、とウィキピディアにあります。(→狂犬病


でも、、、こんなフワフワが目の前にいたら~、ついハグしたくなっちゃうかもなのですっ><


 モントレー近くの海岸で会ったリスさん(メタボ?)




山登りやキャンプに行くと、ついついかわいいので野生の動物さんたちと触れ合いたくなってしまいますが、、、、むやみに手を出さないように気をつけないといけませんね。


2012-12-02

Dr.Bronnerのマジック・ソープ、買ってみました☆


以前から、ずーーーっと気になっていた石けん、Dr.Bronner's Magic Soaps
健康食品やオーガニックを取り扱うお店ではよく見かけるし、何よりも石けんらしからぬ、どうどうとした風貌(?)がいつも気になっていました。
ラベルにはぎーーーーーーっしりと、不思議なこと(?)が書いてあるので、「怪しい・・・・」と、いつも買うのをためらって素通りしていたのだけれど、ついに買ってみましたっ!!!

いろいろなフレグランスの種類がありましたが、湿疹持ちで敏感肌なので「ベビーマイルド」と
うフレグランスフリーのものを選んでみました。

ラベルの色がきれいです~☆
巨大ボトル(32オンス)を買ってしまったので、小瓶に入れて使うことにしました。



マジック・ソープはカスチール石けんと呼ばれる種類の石けんだそうで、スペインのカスチール地方にあった旧カスティリア王国で中世のころから作られてきた、歴史の古い石けんだそうです。
原料は100%オーガニックで、合成界面活性剤、合成保存料、合成着色料などの合成添加物は一切使っていません。
しかも、フェアトレードで動物実験もしていないっ!!

とっても地球や動物に優しい石けんなのですねっ☆

固形石けんもあります


早速、洗顔に使ってみましたが、ほーーーーーんのちょっとで泡立ちも良いし、洗った後は本当にさっぱりっ!!とします。でも、お肌のつっぱりもありません。
なかなかいいお仕事をしてくれる石けんのようです。
ベビーマイルドは本当に無臭なので、小分けにして、好みのエッセンシャルオイルを数滴垂らして楽しむ、、、という方法もできそうです~☆
シャンプーとしても使えるそうなんですが、これはまだ試してみていません・・・・
石けんシャンプーみたいに、はじめは髪の毛がごわごわしちゃうそうです。。。
いつか、試してみよう、、、かな?

ちなみに、、、、買ってみよう、、と思ったきっかけは、マジック・ソープを開発したブローナー博士の生涯を描いたドキュメンタリー映画を見たからでした。

公式ホームページ Dr.Bronner's Magic Soapbox

石けんのラベルからして個性的すぎるんですが、それを作ったブローナー博士も、負けずにかなり強烈な個性の持ち主なのですが、、、
そもそも、ブローナー博士は、石けんの利益を得るためではなくて、「世界はひとつ(All-One)」という彼の哲学を広めるために、石けんを売り出したそうです。

だから、マジック・ソープのラベルには、孔子とかマザーテレサなどといった賢者の教えがびっしりっ!!と書かれているんです。
ブローナー博士は、1997年に98歳でお亡くなりになっていますが、広大な遺産の土地を青少年活動に遺贈しました。それまで、カリフォルニアでの私人の寄付としては例のない巨額なものだったそうです。
 
貪欲な大企業やニンゲンのあふれ返っている昨今だけれど、ブローナー博士のように私欲を抑えて、より良い世の中作りのために貢献する企業には、本当にがんばって欲しいです。
そういった企業の商品を購入して、微力でも、サポートしていきたいですね。

頭のてっぺんから足のつま先まで、これ1本で済んだら、とってもエコですよね~☆
まだ試していませんが、お洗濯やお掃除にも使えるそうですよっ!

しばらく、ブローナー博士のお手並み拝見ですっ☆




2012-12-01

「ホビット」公開に向けて・・・・


いよいよ、今月は、映画「ホビット」が公開になりますね。

 


「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズは、、、、、、
実は、以前はあまり興味がなくて映画館では1度も見たことがなかったのですが、旦那が子どものころから大好きで、本&DVDを持っていて、何度か観たことはあります。
旦那は、「ホビット」公開に向けて、ただ今本を読み返しています。(笑)
一応、シリーズを観ているので、やはり、「ホビット」も観てみたいなぁぁぁぁ~~、とは思っていたのですが、、、今かなり複雑な心境で、困りました。
 
というのも、、、
「ホビット」の撮影の際、撮影に参加した27匹もの動物が命を落としたそうです。
PETAは、監督のピーター・ジャクソン氏に抗議の手紙を送って、今後はCG技術で動物を登場させてほしいと訴えたそうです。 
(PETA詳細記事(英文です)→The Hobbit: Unexpected Cruelty
 日本語の詳しい記事→『ホビット』の撮影に参加した動物27匹が死亡、動物愛護団体が抗議
 
PETAによると、、、

シャンハイという名前の馬は元気が良すぎるという理由で、両足を縛って3時間も床に倒されていた。
何頭かのヤギとヒツジは農場にある下水道にはまり、それが原因で寄生虫が発生し死亡した。
気性の荒い馬と同じ小屋に入れられた馬たちが、怪我を負ったり、殺されたりした。
何羽ものニワトリは、監視されていなかった犬に襲われ殺された 。

動物たちが保護されていた施設(農場)の管理状態は、かなり劣悪だったそうです。

これに対して映画製作者側は、、、
「虐待はなかった。撮影中に動物は亡くなったのではない。」と、反論しているようです。
  
現在も、アメリカン・ヒューマン・アソシエーション(AHA)が調査中とのことです。


  ファーム・サンクチュアリの馬さん-なでなでしました☆


最近のCG技術はクオリティはとても高いし、本物とほとんど見分けが付かないくらいのものも作れるのだから、今後の映画産業での動物たちの扱われ方に変化が起きればいいのですが・・・・
 
おひげが立派なヤギさん




今回「ホビット」の動物たちのことを知って、わたしは、食用や実験対象の動物たちの福祉ばかりに関心が向いてしまっていたかもしれない、、、と痛感させられました。
こういった人間の娯楽のために使われている動物たちの福祉の向上も、まだまだ課題はあるし、注目すべきことなのだな、、と改めて考えさせられました。
きっと、この27匹の動物たちは氷山の一角なのでしょう・・・・・・・

ところで、観なければ観なければ、、、と思っているドキュメンタリー映画のひとつに「Earthlings(アースリングス)」という映画があります。
この映画では、動物たちは、「Pets(ペット)」「Food(食べ物)」「Clothing(衣服)」「Entertainment(娯楽産業)」「Medical research(動物実験)」といった5つの分野で取り上げられています。

映画産業で働く動物たちは、「娯楽」に分類されますね。

このドキュメンタリー映画は、旦那がどうしてみ観ておきたい、、、というので一緒に観ようと試みたのですが、わたしは映画が始まって5分もしないでギブアップしてしまいました。
涙、嗚咽が止まらず、息苦しくなってしまい、観ることができませんでした。
その後、旦那はひとりで最後まで観たのですが、
「残酷すぎるから、きみは観ないほうがいいかもしれない。もし、ヴィーガンにくじけそうになったら、観ればいいよ。」と。

あれから1年以上が経ってしまっていますが、、、まだ観る勇気が出ません。
まだヴィーガンにもくじけていません、、、、一生くじけないと思う。

「「Earthlings(アースリングス)」は、ネットで検索をすると無料で動画が見れるサイトなどもいくつかあるようなので、興味のある方は検索してみてください。(非常に残酷な映像が連続で映し出されますので視聴される際は注意してください。)

さて、映画の「ホビット」のほうなのですが、、、、正直なところ観たいのですよ。
でもでも、、、動物たちのシーンが出てくるたびに、きっと胸が痛くなってしまうと思う・・・・・・
観たいのだけれど、困ったなぁ。
本を読んで、映画を観た気を味わえば、、、いいのかな~。



ねこトンネル


12月ですね~。
さすがに砂漠地帯も、朝晩は冷え込むようになりました。
ここ数日は、雨模様なお天気が続いています。
砂漠に、恵みの雨です。
雨の日ってなんだか好きです。
雨で湿ったアスファルトとか土の香りとか、、シットリと湿った木々とか。。。。


さて、、、寒くなってくると、アマンダちゃんは夜な夜なわたしの枕を盗みにやってきます。
お陰で、毎晩夜中に起こされ、足蹴にされています~ ><
それもまた嬉しく感じちゃうのは、ねこ馬鹿の性なんでしょうか・・・・(笑)

先日、Amy Butlerさんの手芸の本(→Amy Butler's in Stitches)を見ていたら、かわいいねこさん用のトンネルの作り方が載っていました。
高校は家政科だったのもあり、 お針子仕事が好きで、暇があるとチマチマと何かを作るのがすきです。
寒くなってきているし、ふっかふかのトンネルの中で、アマンダちゃんがぬくぬくと暖でも取ってくれれば・・・・・と思って、さっそく作ってみることにしました。
もちろん素材は、アニマルフリーなものを選びましたよっ!!


見本:モデルのねこさんがまたかわいい☆


で、、、出来上がったのですが・・・・・・
なんか、、、使い方が間違っているような???
トンネルじゃなくて、敷布団になってしまっている?


 現実:モデルのやる気なさそうな表情・・・・怖いよ~。

何度も、トンネル内へ誘導してみたのですが、どうやらアマンダちゃんは「閉所恐怖症」なようで、トンネルはお気に召さなかったようです。
狭いところでちんまりと寝るのは好きなのになぁぁ。
ざんねん~。

しょうがないので、敷布団として、使ってもらっています~(笑)